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まとまってきてぐだぐだしてるので、書いてみよう。
・本部恐悦宴祭アーケードシナリオ
書けるだけ。ほぼ汎用使いますけどね。
問題は夢と外部の書き方だけ。
後、夢に一切関わりがない連中。うまく振り分けたいんですけどね。
・魔術師ブーム到来。
どうせ死ぬから、シチュエーション別にたくさん生み出せる。
器用で楽な存在。そのせいで追いつかない。
とりあえず、かけるだけ書くと。
・サーカスドールの魔術師(子供を利用する残虐な魔術師って許せないよねぇ?)
・マインドオープンの魔術師(本音をため込んでいる人ほど、それを口にした瞬間が危うい)
・メカニカルサイバーの魔術師(壊された?壊れた?壊してるのはあたし!)
・ツインシンメトリーの魔術師(君たちは互いを守ってるようで傷つけあっている)
・ナイトリミットの魔術師(あいつが寝てる間に全てを終わらせてみよう)
……かなぁ。
まだハッピーストロベリーも終わってないし、配下の魔術師も2人いるからなー。
まだパーフェクションも終わってないからなー。
魔術師は結構器用ですよ?
・神代の系譜
頭のいい人を書きたくなって、ネタを練ってます。
シリアスっぽい話は、それだけでいろいろと点つなぎをしなくてはならないので、めんどくさい。
・ゲームパロディ
ヴェスパロとかペルソナパロとか。
ヴェスはオーバーリミッツからの術乱射な氷河さん。
ペルソナはシャドウの話とか。
「俺はお前だよ。誰も信用しないで逃げてるだけの俺。巻き込みたくないとか言ってさ、本当は信用してないから巻き込めないだけなんだろ?分かってる。怖いもんな、誰かに背中を預けるのはさ!いつ、誰に背中を刺されるかわかんねぇもんな!」
「俺はお前だよ!本当はあいつを誰にも渡したくないんだろ?氷河は俺だけのもので、他人に触らせたくないし、話してほしくもないし、見ないでほしいんだろ!?今までは、あえて何も言わなかっただけだよなぁ?その気になれば俺はいつでもお前らを殺せるしな!」
「俺は貴方ですよ。誰かをからかって遊ぶだけの俺。本当はそうやって距離を開けているのでしょう?そうでもしないと、落ち着きませんからね。末沢だって、本当はうっとうしく思っているんじゃないですか?」
「私は君ですよ。誰も信じられない。近寄られたくない。人間なんてどいつも嘘を吐く。そして、私達を差別して突き放す。それなら、こちらから殺してしまえばいいのに!何度か考えたんじゃないですか?村の人々を殺してしまおうと!」
おお、結構思いつくなぁ。
一番悪い顔をしてるのは、恭二かなぁ。
・フルーツタルトラブストーリー
100行く気がしてきた。アホかと。
100行ったら……どうしようか……。
というわけで、この辺で。
氷河がしばらく出張ってると思います。
ではでは。
・本部恐悦宴祭アーケードシナリオ
書けるだけ。ほぼ汎用使いますけどね。
問題は夢と外部の書き方だけ。
後、夢に一切関わりがない連中。うまく振り分けたいんですけどね。
・魔術師ブーム到来。
どうせ死ぬから、シチュエーション別にたくさん生み出せる。
器用で楽な存在。そのせいで追いつかない。
とりあえず、かけるだけ書くと。
・サーカスドールの魔術師(子供を利用する残虐な魔術師って許せないよねぇ?)
・マインドオープンの魔術師(本音をため込んでいる人ほど、それを口にした瞬間が危うい)
・メカニカルサイバーの魔術師(壊された?壊れた?壊してるのはあたし!)
・ツインシンメトリーの魔術師(君たちは互いを守ってるようで傷つけあっている)
・ナイトリミットの魔術師(あいつが寝てる間に全てを終わらせてみよう)
……かなぁ。
まだハッピーストロベリーも終わってないし、配下の魔術師も2人いるからなー。
まだパーフェクションも終わってないからなー。
魔術師は結構器用ですよ?
・神代の系譜
頭のいい人を書きたくなって、ネタを練ってます。
シリアスっぽい話は、それだけでいろいろと点つなぎをしなくてはならないので、めんどくさい。
・ゲームパロディ
ヴェスパロとかペルソナパロとか。
ヴェスはオーバーリミッツからの術乱射な氷河さん。
ペルソナはシャドウの話とか。
「俺はお前だよ。誰も信用しないで逃げてるだけの俺。巻き込みたくないとか言ってさ、本当は信用してないから巻き込めないだけなんだろ?分かってる。怖いもんな、誰かに背中を預けるのはさ!いつ、誰に背中を刺されるかわかんねぇもんな!」
「俺はお前だよ!本当はあいつを誰にも渡したくないんだろ?氷河は俺だけのもので、他人に触らせたくないし、話してほしくもないし、見ないでほしいんだろ!?今までは、あえて何も言わなかっただけだよなぁ?その気になれば俺はいつでもお前らを殺せるしな!」
「俺は貴方ですよ。誰かをからかって遊ぶだけの俺。本当はそうやって距離を開けているのでしょう?そうでもしないと、落ち着きませんからね。末沢だって、本当はうっとうしく思っているんじゃないですか?」
「私は君ですよ。誰も信じられない。近寄られたくない。人間なんてどいつも嘘を吐く。そして、私達を差別して突き放す。それなら、こちらから殺してしまえばいいのに!何度か考えたんじゃないですか?村の人々を殺してしまおうと!」
おお、結構思いつくなぁ。
一番悪い顔をしてるのは、恭二かなぁ。
・フルーツタルトラブストーリー
100行く気がしてきた。アホかと。
100行ったら……どうしようか……。
というわけで、この辺で。
氷河がしばらく出張ってると思います。
ではでは。
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