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とりあえず、頑張ろうぜ。
カミサマサイクルってタイトルは一番好きかも。
カミサマサイクルってタイトルは一番好きかも。
・妖怪と神血
「弓ヶ浜は妖怪の一族。だから、妖狐には逆らえない。」
「ごめんね、氷河」
「ちっ、天使が邪魔じゃのう……」
「貴様ごときが、わらわに逆らうか!殺せ、弓ヶ浜!」
「俺は、もうあそこにはいられない、だろ……」
・魔術師と神血
「いやー、巫斗ちゃんも興味はありますけどね?」
「神血は神への供物。神への贄。」
「だったら、俺はなんだってんだよ……!」
・魔物と神血
「魔を退けられたり……してな」
「冗談だろ?」
「ゾンビの意見としては、邪魔ですね。神血って」
・軍部と神血
「死ね、神血!」
「壱谷さん!氷河は……!」
「天使は確かに気に入らねぇよ。けど、それ以上に俺はお前が気に入らねぇ!」
・魔術結社と神血
「魔術師の目的を理解するのが我々だ。そのために貴様を利用する」
「はっ、魔術師未満には捕まらねぇよ」
「魔術師未満か……そうだな。」
・教会と神血
「私達は神に捧げられるために、教会に保護されているの」
「噂だと、人為的に神血を作ってるらしいね」
「それじゃ、教会ってのは……」
・カミサマサイクル
「さぁ、ミシア様!昇進の時ですよ!」
「ここに、神を置き支配しましょう!」
「そのために、神血を……いや、俺を殺すってのかよ……」
「ふふふ、教会の人間は皆捧げたわ。後は貴方だけよ!」
「神は……私を裏切ったのですか?」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
教会が敵になる話。
氷河がヒロイン化するための話。
「弓ヶ浜は妖怪の一族。だから、妖狐には逆らえない。」
「ごめんね、氷河」
「ちっ、天使が邪魔じゃのう……」
「貴様ごときが、わらわに逆らうか!殺せ、弓ヶ浜!」
「俺は、もうあそこにはいられない、だろ……」
・魔術師と神血
「いやー、巫斗ちゃんも興味はありますけどね?」
「神血は神への供物。神への贄。」
「だったら、俺はなんだってんだよ……!」
・魔物と神血
「魔を退けられたり……してな」
「冗談だろ?」
「ゾンビの意見としては、邪魔ですね。神血って」
・軍部と神血
「死ね、神血!」
「壱谷さん!氷河は……!」
「天使は確かに気に入らねぇよ。けど、それ以上に俺はお前が気に入らねぇ!」
・魔術結社と神血
「魔術師の目的を理解するのが我々だ。そのために貴様を利用する」
「はっ、魔術師未満には捕まらねぇよ」
「魔術師未満か……そうだな。」
・教会と神血
「私達は神に捧げられるために、教会に保護されているの」
「噂だと、人為的に神血を作ってるらしいね」
「それじゃ、教会ってのは……」
・カミサマサイクル
「さぁ、ミシア様!昇進の時ですよ!」
「ここに、神を置き支配しましょう!」
「そのために、神血を……いや、俺を殺すってのかよ……」
「ふふふ、教会の人間は皆捧げたわ。後は貴方だけよ!」
「神は……私を裏切ったのですか?」
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教会が敵になる話。
氷河がヒロイン化するための話。
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