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妄想じゃない、報告や!
・本部恐悦宴祭アーケードシナリオ末沢&才臥にランダム会話を足しました。
ランダム会話を書くのが一番しんどい。
・キャラ紹介botをVer.1.5まで作りました。
後、ネタと追加キャラ足せば完成です。
ああ、長い。
・タイトルリスト更新しました。
長いですよねー。フルーツタルト。
・いつか友人に捧ぐ細かいキャラの書き分け方とか上げようと思ってます。
口調とかね。設定とかね。いつになるかな。
以下、ヒロイン様の妄想吐き出してます。
ではでは。
・本部恐悦宴祭アーケードシナリオ末沢&才臥にランダム会話を足しました。
ランダム会話を書くのが一番しんどい。
・キャラ紹介botをVer.1.5まで作りました。
後、ネタと追加キャラ足せば完成です。
ああ、長い。
・タイトルリスト更新しました。
長いですよねー。フルーツタルト。
・いつか友人に捧ぐ細かいキャラの書き分け方とか上げようと思ってます。
口調とかね。設定とかね。いつになるかな。
以下、ヒロイン様の妄想吐き出してます。
ではでは。
・真・氷語
氷河がヒロインになりましたね。おめでとう?
本来はそんなつもりもないサブキャラのはずでしたが、気づけばもうヒロインですわー。
亜須磨程ではないですが、天才で器用なので大体の武器は扱えますね。
軽量武器に限りますがね。これこそ氷河の未熟さ所以。
魔術も未熟で、唯一誇れるのは最初からしていた銃の扱いくらいのものですか。
ディスガイア1の魔法剣士ぐらいの器用貧乏になりましたね。
でも、そうでなくては氷河が勝ってしまうので仕方ないですね。
氷河は基本的にいじめられてる方が似合っているので。
神血というのも苛められる為についた設定みたいなものですよ。
その分、なんか綺麗になっちゃいましたけどね。
容姿イメージとしては、綺麗な男です。美男子。
中性的じゃなくて、美男子。ここ大事。
でもって、覚悟を決めているので凛とした鋭い目をしているときが多いです。
一応言いますが、ちゃんと笑えますし、困った表情とか気の緩んだ表情とかしますよ。
表情多彩なんです。どんなシチュエーションにも対応できんじゃない?
体型ももやしじゃなくて細めです。結構理想のイケメンのつもり。
そうじゃないと、面白くない。
腐女子発想として、美男子を苛めてなんぼやと思ってます。
そうだよ、私腐女子よ、忘れてた。
そうよ、あの明るい世界には戻れないのよ……。
だって氷河苛めたいもの。
眼鏡は黒縁かなぁ?縁を強調したような眼鏡のつもりです。
いつも小説を書くときに書き忘れています。
本当は外されたりとか外したりとかかけたりする描写を入れるべきやった。
外そうがつけようが氷河は美男子ですけどな。
私個人としては、かけてる方がかっこいいと思います。
でも、魔術師や吸血鬼的には外してる方が美人に見えるとかなんとか。
そして、眼鏡を装備することにより顔面を殴られにくくなります。
氷河は、血のが大事なので、だいたい斬られますが。
で、この神血がどれほど普通の血と違うのかといいますと。
普通の血はだいたい暗い赤じゃないですか。あまり記憶にないんですけど。
神血はかなり明るい紅です。と思ったらカラーコードの紅思ったより暗いわ。
イメージしてた色が猩々緋やったぞ、やべぇ。
とりあえず、かなりの差がつくほど綺麗な色してんですよ!(
でもって、肌がかなり白いです。だから尚更、紅が映えます。
こういうのが、吸血鬼や私にとってはたまらない。
だから、いじめたくなるんですな!
それと、氷河はかなり強気な性格です。
芳示や恭二の影響をかなり受けてます。
出会う前の彼は、大人しく人を避ける性格でしたので。
彼らに救われたことにより、氷河もかなりの不良になりましたね。
不良にも絡まれ慣れてますので。
そのせいで、手や足が出るのも早いですし、好戦的です。
かませ犬レベルに強気です。
負けを認めないというか、降伏を認めないというか。
そういうかっこよさが好きです。
ただこんな彼でも、他人の痛みには弱く、誰かが自分の代わりに傷付くだけで、耐えきれなくなります。
時には無力さに泣いたりとか、時には構わずに飛び出したりとか。
自分が傷を負うことに慣れすぎたというか、痛みを知ってしまったために、我慢できなくなってます。
ちょっと頑張ればヒーローなのに。やっぱりヒロイン。
自己犠牲的な痛々しさやら儚さやら脆さがあるので。
それを気にしてしまうのが、攻めですね。
女子的ヒロインとはまた違う……守ってあげたくなる感じ。
多くの人にはねーよ、と言われそうだ。
本部のメンバーは、氷河を唯一の治癒術師としてあてにしつつも、狙われやすい神血だとして気にかけているわけです。
誰でも助けに行けると思いますよ。
氷河が治癒術師化してからは、怪我して氷河に頼らない人はいないので。
ただ宮代と羽織だけは暴れすぎて、氷河をも困らせるような怪我をしてきますが。
氷河が大魔術とかを使えない理由は、経験のなさから来てます。
魔術師というのは、幼い頃から魔術師になるために生きている連中ばかりです。
いい血統の家とか古い貴族概念が残っています。
氷河は生まれがよくても、魔術を学び始めたのが遅いので、ある程度使うだけで、体力をすべて魔力に変換しきってしまうのです。
氷河の生まれは小貴族です。そこまでの地位はないですが、母親は教会の修道女でした。ノット神血。
父親は……まだ考え中。でもノット神血。
氷河はイレギュラーな神血であり、それに気づいた両親は、神血であることを隠し通すために、他人から氷河を遠ざける。
家族間もそこまでではない。幸せな家庭だったかというと違う気もする。
最初に友達と呼べるような人間は丙だけで、それ以外の人とはあまり会話もしなかった。
丙が友達になれた理由は、丙は少しいい生まれだからです。貴族……かなぁ?
それか話しかけやすかったとか。
芳示と恭二は丙から、氷河の話を聞いて一緒にいたいと子供ながらに考えた。
氷河は、町でもちょっとした有名人であり、その頃から不良に目をつけられやすい容姿だったので、ちょいちょい絡まれてました。
当時は、ここで反撃しても家にかかわると考え、ずっと逃げていました。
芳示と恭二が助けてくれるまでは、喧嘩なんてできなかったんですよ。
つらつら書いたけど、かなりのヒロイン像。やべぇ。
素行はいい方です。食べ方も綺麗で、口先以外は小貴族。
喧嘩のやり方は芳示のやり方を見て覚えた。
銃の扱いは、独学で覚えた。
魔術は莱桃さんから教わった。
棒術は島原さんのやり方を見て覚えた。
やり方さえ見たら覚えます。飲み込みの早い天才はこれだから。
口はだいたい悪い。年上には結構気を遣いますが、それ以下は普通の男の話し方。
こういうところは一般的。
好きなものは辛いもの。嫌いなものは甘いもの。
文章力はなく、手先が器用。
独学で学んでいたこともあってか、勉強熱心な一面もある。
魔術書は興味本位で読んでいることも多いが。
後はー、彼のメインヒーローは恭二です。
フルーツタルト内ですと、意外と少ない。
吸血鬼である彼は、深夜に血を貰いに行きます。
2日に一回ぐらいで、吸血時間はまちまち。
そんなに長くはありません。氷河が貧血になる。
氷河はこっそり恭二の噛み跡だけは治癒しないで残して隠しています。
恭二もそれを知っていて、自分の印かのようにつけてます。
なんだ、こいつらかわいい。
だから、恭二の噛み跡の話なんかも面白そう。
芳示は喧嘩するほど仲がいいというやつです。
口喧嘩なんかしょっちゅうしてますが、息の合うコンビ。
丙は、心配しあってる仲ですかね。
氷河からしたら丙は大人しいので、あまり無理をしてほしくない。
丙からしたら氷河は無茶ばかりなので、心配。
後、個人的に押したいのは雨境とか茅野とかレイゼーだったりします。
氷河は誰とでも組み合わせやすいので、好きな属性シチュエーションで楽しめる気がする。
雨境にとって氷河は最高のからかい相手です。
度がすぎると凍らせられますが、いいリアクションをしてくれる。
茅野にとっては、彼も保護されるべき神血です。
それに性格もなにやら似ているので、さらに気になる相手。
唯一のノマカプ。
レイゼーにとっては、お姫様です。
美男子だっただけのはずですが、彼には姫君としか映らなかった。
神血は巫女や女性に多いのでね。
レイゼーがほしいのは、氷河の身体なのか血なのか心なのか。
攻めキャラがたくさんいますが、氷河の本命は恭二だけです。
恭二が自分のせいで捕らわれたら、精神壊れかけますよ。好きすぎて。
それか噛み跡の上に噛まれたらとか。ゴットスネークの毒蛇のように。
そういう話を書くべきだった。
とりあえず落ち着いたのでこの辺で。
氷河ならいくらでも細かい設定作れそうですよ。
氷河がヒロインになりましたね。おめでとう?
本来はそんなつもりもないサブキャラのはずでしたが、気づけばもうヒロインですわー。
亜須磨程ではないですが、天才で器用なので大体の武器は扱えますね。
軽量武器に限りますがね。これこそ氷河の未熟さ所以。
魔術も未熟で、唯一誇れるのは最初からしていた銃の扱いくらいのものですか。
ディスガイア1の魔法剣士ぐらいの器用貧乏になりましたね。
でも、そうでなくては氷河が勝ってしまうので仕方ないですね。
氷河は基本的にいじめられてる方が似合っているので。
神血というのも苛められる為についた設定みたいなものですよ。
その分、なんか綺麗になっちゃいましたけどね。
容姿イメージとしては、綺麗な男です。美男子。
中性的じゃなくて、美男子。ここ大事。
でもって、覚悟を決めているので凛とした鋭い目をしているときが多いです。
一応言いますが、ちゃんと笑えますし、困った表情とか気の緩んだ表情とかしますよ。
表情多彩なんです。どんなシチュエーションにも対応できんじゃない?
体型ももやしじゃなくて細めです。結構理想のイケメンのつもり。
そうじゃないと、面白くない。
腐女子発想として、美男子を苛めてなんぼやと思ってます。
そうだよ、私腐女子よ、忘れてた。
そうよ、あの明るい世界には戻れないのよ……。
だって氷河苛めたいもの。
眼鏡は黒縁かなぁ?縁を強調したような眼鏡のつもりです。
いつも小説を書くときに書き忘れています。
本当は外されたりとか外したりとかかけたりする描写を入れるべきやった。
外そうがつけようが氷河は美男子ですけどな。
私個人としては、かけてる方がかっこいいと思います。
でも、魔術師や吸血鬼的には外してる方が美人に見えるとかなんとか。
そして、眼鏡を装備することにより顔面を殴られにくくなります。
氷河は、血のが大事なので、だいたい斬られますが。
で、この神血がどれほど普通の血と違うのかといいますと。
普通の血はだいたい暗い赤じゃないですか。あまり記憶にないんですけど。
神血はかなり明るい紅です。と思ったらカラーコードの紅思ったより暗いわ。
イメージしてた色が猩々緋やったぞ、やべぇ。
とりあえず、かなりの差がつくほど綺麗な色してんですよ!(
でもって、肌がかなり白いです。だから尚更、紅が映えます。
こういうのが、吸血鬼や私にとってはたまらない。
だから、いじめたくなるんですな!
それと、氷河はかなり強気な性格です。
芳示や恭二の影響をかなり受けてます。
出会う前の彼は、大人しく人を避ける性格でしたので。
彼らに救われたことにより、氷河もかなりの不良になりましたね。
不良にも絡まれ慣れてますので。
そのせいで、手や足が出るのも早いですし、好戦的です。
かませ犬レベルに強気です。
負けを認めないというか、降伏を認めないというか。
そういうかっこよさが好きです。
ただこんな彼でも、他人の痛みには弱く、誰かが自分の代わりに傷付くだけで、耐えきれなくなります。
時には無力さに泣いたりとか、時には構わずに飛び出したりとか。
自分が傷を負うことに慣れすぎたというか、痛みを知ってしまったために、我慢できなくなってます。
ちょっと頑張ればヒーローなのに。やっぱりヒロイン。
自己犠牲的な痛々しさやら儚さやら脆さがあるので。
それを気にしてしまうのが、攻めですね。
女子的ヒロインとはまた違う……守ってあげたくなる感じ。
多くの人にはねーよ、と言われそうだ。
本部のメンバーは、氷河を唯一の治癒術師としてあてにしつつも、狙われやすい神血だとして気にかけているわけです。
誰でも助けに行けると思いますよ。
氷河が治癒術師化してからは、怪我して氷河に頼らない人はいないので。
ただ宮代と羽織だけは暴れすぎて、氷河をも困らせるような怪我をしてきますが。
氷河が大魔術とかを使えない理由は、経験のなさから来てます。
魔術師というのは、幼い頃から魔術師になるために生きている連中ばかりです。
いい血統の家とか古い貴族概念が残っています。
氷河は生まれがよくても、魔術を学び始めたのが遅いので、ある程度使うだけで、体力をすべて魔力に変換しきってしまうのです。
氷河の生まれは小貴族です。そこまでの地位はないですが、母親は教会の修道女でした。ノット神血。
父親は……まだ考え中。でもノット神血。
氷河はイレギュラーな神血であり、それに気づいた両親は、神血であることを隠し通すために、他人から氷河を遠ざける。
家族間もそこまでではない。幸せな家庭だったかというと違う気もする。
最初に友達と呼べるような人間は丙だけで、それ以外の人とはあまり会話もしなかった。
丙が友達になれた理由は、丙は少しいい生まれだからです。貴族……かなぁ?
それか話しかけやすかったとか。
芳示と恭二は丙から、氷河の話を聞いて一緒にいたいと子供ながらに考えた。
氷河は、町でもちょっとした有名人であり、その頃から不良に目をつけられやすい容姿だったので、ちょいちょい絡まれてました。
当時は、ここで反撃しても家にかかわると考え、ずっと逃げていました。
芳示と恭二が助けてくれるまでは、喧嘩なんてできなかったんですよ。
つらつら書いたけど、かなりのヒロイン像。やべぇ。
素行はいい方です。食べ方も綺麗で、口先以外は小貴族。
喧嘩のやり方は芳示のやり方を見て覚えた。
銃の扱いは、独学で覚えた。
魔術は莱桃さんから教わった。
棒術は島原さんのやり方を見て覚えた。
やり方さえ見たら覚えます。飲み込みの早い天才はこれだから。
口はだいたい悪い。年上には結構気を遣いますが、それ以下は普通の男の話し方。
こういうところは一般的。
好きなものは辛いもの。嫌いなものは甘いもの。
文章力はなく、手先が器用。
独学で学んでいたこともあってか、勉強熱心な一面もある。
魔術書は興味本位で読んでいることも多いが。
後はー、彼のメインヒーローは恭二です。
フルーツタルト内ですと、意外と少ない。
吸血鬼である彼は、深夜に血を貰いに行きます。
2日に一回ぐらいで、吸血時間はまちまち。
そんなに長くはありません。氷河が貧血になる。
氷河はこっそり恭二の噛み跡だけは治癒しないで残して隠しています。
恭二もそれを知っていて、自分の印かのようにつけてます。
なんだ、こいつらかわいい。
だから、恭二の噛み跡の話なんかも面白そう。
芳示は喧嘩するほど仲がいいというやつです。
口喧嘩なんかしょっちゅうしてますが、息の合うコンビ。
丙は、心配しあってる仲ですかね。
氷河からしたら丙は大人しいので、あまり無理をしてほしくない。
丙からしたら氷河は無茶ばかりなので、心配。
後、個人的に押したいのは雨境とか茅野とかレイゼーだったりします。
氷河は誰とでも組み合わせやすいので、好きな属性シチュエーションで楽しめる気がする。
雨境にとって氷河は最高のからかい相手です。
度がすぎると凍らせられますが、いいリアクションをしてくれる。
茅野にとっては、彼も保護されるべき神血です。
それに性格もなにやら似ているので、さらに気になる相手。
唯一のノマカプ。
レイゼーにとっては、お姫様です。
美男子だっただけのはずですが、彼には姫君としか映らなかった。
神血は巫女や女性に多いのでね。
レイゼーがほしいのは、氷河の身体なのか血なのか心なのか。
攻めキャラがたくさんいますが、氷河の本命は恭二だけです。
恭二が自分のせいで捕らわれたら、精神壊れかけますよ。好きすぎて。
それか噛み跡の上に噛まれたらとか。ゴットスネークの毒蛇のように。
そういう話を書くべきだった。
とりあえず落ち着いたのでこの辺で。
氷河ならいくらでも細かい設定作れそうですよ。
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