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本部シリーズ幻の本編について。
自分で幻とかいうあたり、やる気のなさが伺える。
ぷろっとてすと。
自分で幻とかいうあたり、やる気のなさが伺える。
ぷろっとてすと。
『エリュシオン』
テーマは『全ての始まりの終わり』
主人公は篝祇亜須磨。キーキャラクターはエルディアス。
震源地であり、全ての始まりの終わりのお話。
エリュシオンが、冥王に奪われてからが本部メンバーの始まりであるので、その終わりとなる話。
七つの大罪ネタを使いたかっただけの話。
全ての始まりの終わりがキーワード。
今後に繋がっていくので。
『ダークサイド』
テーマは『原罪』
キーキャラクターは莱桃竺雨。
エリュシオンの後日談、後片付け。
原罪の悪魔を滅ぼす話。
莱桃さんの複線回収。
『エデン』
テーマは『転生』
キーキャラクターは灯野兄妹。
エリュシオンの後日談、複線回収。
あさぎの秘密を明かすお話。
これで、エリュシオン、空の話はすっきり終わるはず。
『紅い海』
テーマは『怨念』
主人公は木津樹甘良。キーキャラクターは伊塚秋夜。
魔物の怨念と支部の騙し合い。
魔物関連の繋がりを作る話。
そろそろ人外が出てくる。
エセミステリー。
『ケージインゲーム』
テーマは『隠し事』
キーキャラクターは神谷慎二と杜矢上月。
本部と支部を足し合わせてからの話。
ここから第二部だと思ってもいいかもしれない。
私の中ではまだ1部だと思っています。
今後の要となる魔術師がついに登場。
『ケージインゲーム 欲望神戦』
テーマは『欲望』
番外編。格ゲー妄想第一弾。
人間の欲望は計り知れないというだけの話。
『オーバーループ』
テーマは『復讐』
キーキャラクターは神谷慎二、芳賀巫斗。
魔族のハーフの復讐の話と同時にループする話。
ループものがやりたかった。
1部の大一番の話だと思っている。
『嘘吐きの詩人』
テーマは『嘘』
キーキャラクターが多すぎる。
各章ごとに違うんだもの。
無理やり言うと、狐騙し編藤野司、子供心編榎本恭二、依頼人編吾野誠司、弓ヶ浜編弓ヶ浜兄弟、嘘吐きの詩人編玲瓏諒二、狐暴き編草薙御門、ダブルトリガー編瀬戸氷河、祭壇上の恋人編手仕舞柳賀、堕天使編柚木優衣、辻斬り編羽織朔走、疑心編城崎裏丈、同盟業編神流木辜草、恋愛計略編如月才臥、真実編玲瓏諒二。
読みづらくしてみました。治癒術師編はおまけみたいなものなんでないです。強いて言うなら瀬戸氷河。
ここから私の中では第二部になります。
亜須磨の存在感が余計になくなります。
新キャラ全員がそれぞれ本部に対して嘘を吐き、それを暴くお話。
それぞれが自分で勝手に解決する話でもあります。
『パンドラの箱』
テーマは『失敗』
キーキャラクターは榎本恭二、如月才臥、芳賀巫斗。
もう氷河はヒロインなので、どこでもキーキャラクター並の活躍をしてきます。
悪魔という繋がりが出来るお話。
恭二と才臥の失敗から、パンドラという大事件が起こる話。
『パーフェクション・マジック』
テーマは『完璧』
氷河の神血編第一弾。
捕らわれる氷河と完璧を求める魔術師。
『アンハッピーストロベリー』
テーマは『幸せと狂気』
氷河の神血編第二弾。
幸せを追及する話。壊れかけの話で短編集。
ボカロ曲聞いて暴れまわっただけ。
『本部恐悦宴祭』
テーマは『お祭り』
格ゲー妄想第二弾。
お祭りのような格闘大会の話。
だが、魔術師の乱入によって壊れていく。
『魔術大国』
テーマは『魔術師』
キーキャラクターは恋賀棺月。
封印された魔術大国が蘇る話。
魔術師についてドバっと語るお話。
それでも魔術師と決着がつかない。
過去を掘り出すだけ。
『オールエネミーシティ』
テーマは『決着』
キーキャラクターは多すぎる。
ただ人だけあげるなら、瀬戸氷河、茅野三奈美、ロウ・カオス、白河光輝、弓ヶ浜雨境、榎本恭二、恋賀棺月、相沢蓮星(暫定分)。
全ての因縁にけりをつけようという話。
その因縁が多すぎて困ってます。
しかし、これですっきり解決したらすごいね、とは思ってます。
・おまけ語り
震源地エリュシオンのすごさ。
このシリーズの始まりは全てエリュシオンが冥王に乗っ取られたことから始まります。
そのせいで、人狩りが始まり本部メンバーの多くが両親に殺され、白河が本部を作り始め、魔術大国が消され……もろもろ起きます。
そうでなくても、エリュシオンは紅い海を封印していたりしていますし、取り戻した後も天使という組織を作り、教会を作り、神血を集めていたり。
だいたいの事件の大元はエリュシオンが関わっています。
全てあそこから始まったといっても、過言ではない大地震。
テーマは『全ての始まりの終わり』
主人公は篝祇亜須磨。キーキャラクターはエルディアス。
震源地であり、全ての始まりの終わりのお話。
エリュシオンが、冥王に奪われてからが本部メンバーの始まりであるので、その終わりとなる話。
七つの大罪ネタを使いたかっただけの話。
全ての始まりの終わりがキーワード。
今後に繋がっていくので。
『ダークサイド』
テーマは『原罪』
キーキャラクターは莱桃竺雨。
エリュシオンの後日談、後片付け。
原罪の悪魔を滅ぼす話。
莱桃さんの複線回収。
『エデン』
テーマは『転生』
キーキャラクターは灯野兄妹。
エリュシオンの後日談、複線回収。
あさぎの秘密を明かすお話。
これで、エリュシオン、空の話はすっきり終わるはず。
『紅い海』
テーマは『怨念』
主人公は木津樹甘良。キーキャラクターは伊塚秋夜。
魔物の怨念と支部の騙し合い。
魔物関連の繋がりを作る話。
そろそろ人外が出てくる。
エセミステリー。
『ケージインゲーム』
テーマは『隠し事』
キーキャラクターは神谷慎二と杜矢上月。
本部と支部を足し合わせてからの話。
ここから第二部だと思ってもいいかもしれない。
私の中ではまだ1部だと思っています。
今後の要となる魔術師がついに登場。
『ケージインゲーム 欲望神戦』
テーマは『欲望』
番外編。格ゲー妄想第一弾。
人間の欲望は計り知れないというだけの話。
『オーバーループ』
テーマは『復讐』
キーキャラクターは神谷慎二、芳賀巫斗。
魔族のハーフの復讐の話と同時にループする話。
ループものがやりたかった。
1部の大一番の話だと思っている。
『嘘吐きの詩人』
テーマは『嘘』
キーキャラクターが多すぎる。
各章ごとに違うんだもの。
無理やり言うと、狐騙し編藤野司、子供心編榎本恭二、依頼人編吾野誠司、弓ヶ浜編弓ヶ浜兄弟、嘘吐きの詩人編玲瓏諒二、狐暴き編草薙御門、ダブルトリガー編瀬戸氷河、祭壇上の恋人編手仕舞柳賀、堕天使編柚木優衣、辻斬り編羽織朔走、疑心編城崎裏丈、同盟業編神流木辜草、恋愛計略編如月才臥、真実編玲瓏諒二。
読みづらくしてみました。治癒術師編はおまけみたいなものなんでないです。強いて言うなら瀬戸氷河。
ここから私の中では第二部になります。
亜須磨の存在感が余計になくなります。
新キャラ全員がそれぞれ本部に対して嘘を吐き、それを暴くお話。
それぞれが自分で勝手に解決する話でもあります。
『パンドラの箱』
テーマは『失敗』
キーキャラクターは榎本恭二、如月才臥、芳賀巫斗。
もう氷河はヒロインなので、どこでもキーキャラクター並の活躍をしてきます。
悪魔という繋がりが出来るお話。
恭二と才臥の失敗から、パンドラという大事件が起こる話。
『パーフェクション・マジック』
テーマは『完璧』
氷河の神血編第一弾。
捕らわれる氷河と完璧を求める魔術師。
『アンハッピーストロベリー』
テーマは『幸せと狂気』
氷河の神血編第二弾。
幸せを追及する話。壊れかけの話で短編集。
ボカロ曲聞いて暴れまわっただけ。
『本部恐悦宴祭』
テーマは『お祭り』
格ゲー妄想第二弾。
お祭りのような格闘大会の話。
だが、魔術師の乱入によって壊れていく。
『魔術大国』
テーマは『魔術師』
キーキャラクターは恋賀棺月。
封印された魔術大国が蘇る話。
魔術師についてドバっと語るお話。
それでも魔術師と決着がつかない。
過去を掘り出すだけ。
『オールエネミーシティ』
テーマは『決着』
キーキャラクターは多すぎる。
ただ人だけあげるなら、瀬戸氷河、茅野三奈美、ロウ・カオス、白河光輝、弓ヶ浜雨境、榎本恭二、恋賀棺月、相沢蓮星(暫定分)。
全ての因縁にけりをつけようという話。
その因縁が多すぎて困ってます。
しかし、これですっきり解決したらすごいね、とは思ってます。
・おまけ語り
震源地エリュシオンのすごさ。
このシリーズの始まりは全てエリュシオンが冥王に乗っ取られたことから始まります。
そのせいで、人狩りが始まり本部メンバーの多くが両親に殺され、白河が本部を作り始め、魔術大国が消され……もろもろ起きます。
そうでなくても、エリュシオンは紅い海を封印していたりしていますし、取り戻した後も天使という組織を作り、教会を作り、神血を集めていたり。
だいたいの事件の大元はエリュシオンが関わっています。
全てあそこから始まったといっても、過言ではない大地震。
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