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魔物討伐本部シリーズ、ネクストステージ!
というわけで、予告。
修正しました。
というわけで、予告。
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・強襲アサルター
銃撃戦の最中に現れた奴は、俺達を攪乱した。
そのヘルメットを脱いだ姿は、女性だった。
「修司が久しぶりに私を呼んだと思ったら、こんな任務だなんて」
「……壱谷を知っているのか?」
「修司は私の元カレだけど」
「ええええ!?」
・妖怪ナイトパレード
秋の満月の夜。
妖怪達が跋扈する百鬼夜行の夜へと変貌する。
それは山の妖怪も弓ヶ浜も例外ではない。
「妖狐の指揮なら狙われる人間は決まってるな」
「いいですか、今日であった人は全員敵だと思ってください。」
「あっそぼーぜ、氷河!」
・神血真相
茅野がときどき俺の元に来るようになった。
その時に見た彼女の異常な治癒術。
「背中に、翼が……?」
「最近、上位の治癒術を発動するとこうなるのよね……」
「神血に、まだ秘密があるのかよ……」
・魔族究明
魔族。
今まで謎に包まれていた種族の話をしよう。
「お前達は魔族を魔物や悪魔と混ぜて認識していないか?」
「え、ああ、そういや。そんなに深い話は知らないな。魔族もイシアしか見てないし。」
「だから、その疑問を解消してやろうと言っているんだ。あのハーフを連れてきてくれ。きっと一番気になっているのは――彼だ。」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
登場キャラがまたたくさん出てきそうです。
とりあえず妖怪を補填したい。
銃撃戦の最中に現れた奴は、俺達を攪乱した。
そのヘルメットを脱いだ姿は、女性だった。
「修司が久しぶりに私を呼んだと思ったら、こんな任務だなんて」
「……壱谷を知っているのか?」
「修司は私の元カレだけど」
「ええええ!?」
・妖怪ナイトパレード
秋の満月の夜。
妖怪達が跋扈する百鬼夜行の夜へと変貌する。
それは山の妖怪も弓ヶ浜も例外ではない。
「妖狐の指揮なら狙われる人間は決まってるな」
「いいですか、今日であった人は全員敵だと思ってください。」
「あっそぼーぜ、氷河!」
・神血真相
茅野がときどき俺の元に来るようになった。
その時に見た彼女の異常な治癒術。
「背中に、翼が……?」
「最近、上位の治癒術を発動するとこうなるのよね……」
「神血に、まだ秘密があるのかよ……」
・魔族究明
魔族。
今まで謎に包まれていた種族の話をしよう。
「お前達は魔族を魔物や悪魔と混ぜて認識していないか?」
「え、ああ、そういや。そんなに深い話は知らないな。魔族もイシアしか見てないし。」
「だから、その疑問を解消してやろうと言っているんだ。あのハーフを連れてきてくれ。きっと一番気になっているのは――彼だ。」
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登場キャラがまたたくさん出てきそうです。
とりあえず妖怪を補填したい。
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