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幻影の異世界時の本部内のセリフを書いてみた。
ローグライクパロディ。
ローグライクパロディ。
・倉庫(皆神)
皆神「あ、亜須磨。亜須磨の為の倉庫を用意しておいたよ。」
亜須磨「俺の為の倉庫?」
皆神「そう、君が持ってきたアイテムは全てここで保管してあげられるよ。長い冒険になると思うから、倉庫の中身は充実させておいて損はないかもね。」
亜須磨「ありがとうございます、皆神さん」
皆神「いいって。僕にはこれしか出来ないんだから」
亜須磨「……結局、皆神さんって倉庫番なんですね」
皆神「言わないでよ、気にしていたことを」
・異空間移動ゲート(神崎)
亜須磨「なにしてるんですか?」
神崎「お、亜須磨。ここはまだ調整中だぜ」
亜須磨「調整?」
神崎「俺の研究をここでも生かそうと思って、異空間移動ゲートを作ってんだよ。」
亜須磨「ここでも研究ですか……」
神崎「でも、なーんかが足りないんだよな……。」
亜須磨「じゃ、まだ使えないんですね?」
神崎「絶対完成させるから待っててくれよ、亜須磨」
亜須磨「ああ……はい」
・キッチン(宮代)
宮代「お、よく来たな、亜須磨」
亜須磨「宮代さん、またお菓子作りですか」
宮代「莱桃さんあたりがうるさくてな……。そうだ、亜須磨にもやるよ」
亜須磨「ありがとうございます。」
宮代「そうだな、お前の為にも作ってやるか。ここに来るたびになんか用意しておいてやるよ。」
亜須磨「本当にパティシエですね……」
宮代「いやいや、俺だって魔物斬りたいっての」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
とりあえず、ここまで。
皆神「あ、亜須磨。亜須磨の為の倉庫を用意しておいたよ。」
亜須磨「俺の為の倉庫?」
皆神「そう、君が持ってきたアイテムは全てここで保管してあげられるよ。長い冒険になると思うから、倉庫の中身は充実させておいて損はないかもね。」
亜須磨「ありがとうございます、皆神さん」
皆神「いいって。僕にはこれしか出来ないんだから」
亜須磨「……結局、皆神さんって倉庫番なんですね」
皆神「言わないでよ、気にしていたことを」
・異空間移動ゲート(神崎)
亜須磨「なにしてるんですか?」
神崎「お、亜須磨。ここはまだ調整中だぜ」
亜須磨「調整?」
神崎「俺の研究をここでも生かそうと思って、異空間移動ゲートを作ってんだよ。」
亜須磨「ここでも研究ですか……」
神崎「でも、なーんかが足りないんだよな……。」
亜須磨「じゃ、まだ使えないんですね?」
神崎「絶対完成させるから待っててくれよ、亜須磨」
亜須磨「ああ……はい」
・キッチン(宮代)
宮代「お、よく来たな、亜須磨」
亜須磨「宮代さん、またお菓子作りですか」
宮代「莱桃さんあたりがうるさくてな……。そうだ、亜須磨にもやるよ」
亜須磨「ありがとうございます。」
宮代「そうだな、お前の為にも作ってやるか。ここに来るたびになんか用意しておいてやるよ。」
亜須磨「本当にパティシエですね……」
宮代「いやいや、俺だって魔物斬りたいっての」
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とりあえず、ここまで。
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