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・アクティブキャラリストを修正しました。
寺島~火禅を追加しました。
また四人ほど本部メンバーを増やします。
白河関係です。
・また年齢いじくったので調整したいと思っております。
外部まで年齢考えるとなると、バランス調整がつらいですね。
・RPG妄想とか。
固有アビリティの話をしたいんですよ。
でも、格ゲー妄想だと固有アビリティって思いつきにくい。
だからRPG。どっかにステータス考えたネタがあったと思うんだが……どこにやったかな。
基本属性とかもほしい。ミユキちゃんの為に。
属性もバランス欲しいよなぁ。うむー。
以下、妄想です。
寺島~火禅を追加しました。
また四人ほど本部メンバーを増やします。
白河関係です。
・また年齢いじくったので調整したいと思っております。
外部まで年齢考えるとなると、バランス調整がつらいですね。
・RPG妄想とか。
固有アビリティの話をしたいんですよ。
でも、格ゲー妄想だと固有アビリティって思いつきにくい。
だからRPG。どっかにステータス考えたネタがあったと思うんだが……どこにやったかな。
基本属性とかもほしい。ミユキちゃんの為に。
属性もバランス欲しいよなぁ。うむー。
以下、妄想です。
瀬戸氷河。年齢23。男性。若い。美青年。
身長175でなかなかの高身長。体重は適正体重よりちょいと軽め。身長的には女子の理想。
艶のある黒髪。綺麗好きなので髪にも気を使っており、ちょいとはねてるがさらさら。
低めだが、高い声も出せる。誘惑余裕。
角縁メガネでメガネを目立たせるような眼鏡キャラ。
裸眼になるとものがぼやけてみえるから、目を細めてしまう。それは萌えるけどよくない。
服の好みは一般市民レベル。それでもかなりのお洒落さん。
茅野から貰った十字架のネックレスとかつけてる。胸元開けてたらなんかエロい。
食べ物や飲み物の好みは貴族レベル。舌が肥えている上に壊れている為、氷河を満足させるには金がかかる。
濃い味が好みで、甘いものは苦手。コーヒー派でブラック無糖が好き。
酒には弱く、すぐに酔ってしまう。ワインが好きで、日本酒、焼酎は苦手。
酔っぱらうとツンがなくなりデレッデレになる。甘えたがりの猫のように引っ付いてくる。(恭二にのみ)
自分の主張がはっきりしていて、物怖じしない。怖いものしらずって程ではないが、あまり委縮はしない。
貴族時代のおかげかいい顔していられるが、短気であり口より先に手が出てる。
頭に血が上ると、言葉遣いまでひどくなる。その前に2,3発蹴りを入れてる。
よく芳示と口喧嘩をしている。丙には言いくるめられ、恭二には有無を言わさず連れまわされている。
喜怒哀楽がはっきりしている。感情は豊かな方。感情移入はしない。
金とスリルが好きで、ギャンブルに付き合うことが多い。欲望にはかなり忠実。
しかし、挑発に乗りやすい為、恐ろしい程ギャンブルとカードゲームが弱い。
趣味でピアノが弾ける。得意な曲は教会の聖歌。それしか弾いていないからであるが。
なんでもそつなくこなしてしまう。文章を書くことだけは苦手。
両親は貴族街から逃げ出した小貴族。母親が教会のシスターで神血を保護する天使の真意まで知っていた。
その為、母親から教会に関わらないように言われてきた。
神血だとバレないように魔力封印まで施されていたため、氷河自身が神血だと知ったのはレイゼーと再会し、封印が薄れていたときである。
何も語らぬ父親が苦手で何度も反発していた。
利用しあっていた彼女も両親も全員殺され、独り身となった。
たまに故郷に帰っては、花を添えていたりする。レクイエムも歌っちゃったりして。
こっそり泣いていることもある。恭二にバレることが多い。
机の下に自分にあうハンドガンを選ぶための苦悩が見え、大量のハンドガンが雑にしまわれている。
お気に入りはフルオート連射出来て軽めのハンドガン。
アサルトライフルやサブマシンガンも好むことから、連射できるものが好きなのだと理解できる。
神崎に貰った装飾銃はリボルバー式で連射不可なので、マグナム等威力の高いものも扱い始めた。
カジノに行くときは雰囲気でか、リボルバー式を用意していく。
銃の分解、組み立ては一応出来る。だけど、改造はあまりしていない。
部屋には魔術研究の為に使っている魔導書や魔術の本がどっさり積まれている。
恭二たちがいない間に読み進め、莱桃に意見を聞いたり、実験をしたりしている。
得意魔術は氷魔術。周囲を氷柱で囲んだり、鋭利な氷を撃ちだしたり、相手を直に凍らせるのが得意。
魔導書による魔力補助があれば、一瞬で一部屋を凍らせることも可能。
神血による能力として光魔術と治癒術も扱える。消費MP多め。
光魔術は防御陣を張ることが多い。他のうまい使い道を募集しております。
アンデットなら柊から貰った札と神血の魔力で浄化が出来る。ハマ。
治癒術は傷口をふさぐ程度しか出来ない。状態異常治療は軽いものなら出来る。
聖書があれば意識不明の重体だって治せる。その後、氷河が倒れることになるが。
人の傷を見るのが苦手。そのせいで敏感だし魔力を過剰に消費してしまう。
至って健康的で病気とは無縁だった。
鍛えているはずだけど、細くてあまり筋肉の見えない四肢を気にしている。
理由は舐められたくないから。身体は柔らかい。ハイキックだっていい高さまで上がる。
肌は白く、紅い血が映える程。綺麗好きなので汚れもない。
喧嘩している時は相手を煽っていく。スリルが欲しいので相手には本気を出してもらいたい。
その本気の相手を倒すことに優越感を覚えている。危ないやつだ。
目標は芳示と島原。高すぎる壁である。
殴るよりは蹴りの方が多いかもしれない。でも、仲間内は殴ることが多い。
ツンデレ。最近はデレデレしてきている。
本命は恭二。茅野は同じ神血として心配なだけ。
恭二に対する独占欲も強まってきている。恭二の為に喜んで血を捧げ、他人の血を吸う事を好まない。
深夜の相手も大体恭二。恭二がやれといったプレイは喜んでする。
マゾヒストで変態的。優しくよりは激しくされたい。
恭二の吸血の傷を残しており、触れて淡い痛みを楽しんでいることも。
誘い受けの強気受け。どこまでも強気。へし折れることがない為、逆に加虐心をそそる。
剣が苦手。切っ先を向けられるとトラウマを思い出して震える。レイゼーの武器なら尚更。
コネクションが広く、総受けが可能。皆、本気かどうかはともかく氷河に興味を持っている。
「ド変態が」「死ね」「気安く触るな」「近寄るな」「寝言言うな」と絶対零度の罵倒の言葉が簡単に出てくる。
だが、それがそそる。もっと罵ってください。
「こんなんで喜ぶのかよ、ほんと変態だな」「踏んでください、ってか?」「今度はどこ狙ってやろうか?」「まだまだ暴れたりねぇって!」「かかってこいよ、そんなもんじゃないだろ?」「バーカ、弱いんだよ」
ドSっぽくて煽るようなセリフとかも好きだ。泣かしたくなる。
戦う時は冷静に楽しんでます。格下でない限りは掛け声しか出ない。
アクロバティックに動くことが多い。スピードタイプ。
怒涛の萌え要素列挙。
身長175でなかなかの高身長。体重は適正体重よりちょいと軽め。身長的には女子の理想。
艶のある黒髪。綺麗好きなので髪にも気を使っており、ちょいとはねてるがさらさら。
低めだが、高い声も出せる。誘惑余裕。
角縁メガネでメガネを目立たせるような眼鏡キャラ。
裸眼になるとものがぼやけてみえるから、目を細めてしまう。それは萌えるけどよくない。
服の好みは一般市民レベル。それでもかなりのお洒落さん。
茅野から貰った十字架のネックレスとかつけてる。胸元開けてたらなんかエロい。
食べ物や飲み物の好みは貴族レベル。舌が肥えている上に壊れている為、氷河を満足させるには金がかかる。
濃い味が好みで、甘いものは苦手。コーヒー派でブラック無糖が好き。
酒には弱く、すぐに酔ってしまう。ワインが好きで、日本酒、焼酎は苦手。
酔っぱらうとツンがなくなりデレッデレになる。甘えたがりの猫のように引っ付いてくる。(恭二にのみ)
自分の主張がはっきりしていて、物怖じしない。怖いものしらずって程ではないが、あまり委縮はしない。
貴族時代のおかげかいい顔していられるが、短気であり口より先に手が出てる。
頭に血が上ると、言葉遣いまでひどくなる。その前に2,3発蹴りを入れてる。
よく芳示と口喧嘩をしている。丙には言いくるめられ、恭二には有無を言わさず連れまわされている。
喜怒哀楽がはっきりしている。感情は豊かな方。感情移入はしない。
金とスリルが好きで、ギャンブルに付き合うことが多い。欲望にはかなり忠実。
しかし、挑発に乗りやすい為、恐ろしい程ギャンブルとカードゲームが弱い。
趣味でピアノが弾ける。得意な曲は教会の聖歌。それしか弾いていないからであるが。
なんでもそつなくこなしてしまう。文章を書くことだけは苦手。
両親は貴族街から逃げ出した小貴族。母親が教会のシスターで神血を保護する天使の真意まで知っていた。
その為、母親から教会に関わらないように言われてきた。
神血だとバレないように魔力封印まで施されていたため、氷河自身が神血だと知ったのはレイゼーと再会し、封印が薄れていたときである。
何も語らぬ父親が苦手で何度も反発していた。
利用しあっていた彼女も両親も全員殺され、独り身となった。
たまに故郷に帰っては、花を添えていたりする。レクイエムも歌っちゃったりして。
こっそり泣いていることもある。恭二にバレることが多い。
机の下に自分にあうハンドガンを選ぶための苦悩が見え、大量のハンドガンが雑にしまわれている。
お気に入りはフルオート連射出来て軽めのハンドガン。
アサルトライフルやサブマシンガンも好むことから、連射できるものが好きなのだと理解できる。
神崎に貰った装飾銃はリボルバー式で連射不可なので、マグナム等威力の高いものも扱い始めた。
カジノに行くときは雰囲気でか、リボルバー式を用意していく。
銃の分解、組み立ては一応出来る。だけど、改造はあまりしていない。
部屋には魔術研究の為に使っている魔導書や魔術の本がどっさり積まれている。
恭二たちがいない間に読み進め、莱桃に意見を聞いたり、実験をしたりしている。
得意魔術は氷魔術。周囲を氷柱で囲んだり、鋭利な氷を撃ちだしたり、相手を直に凍らせるのが得意。
魔導書による魔力補助があれば、一瞬で一部屋を凍らせることも可能。
神血による能力として光魔術と治癒術も扱える。消費MP多め。
光魔術は防御陣を張ることが多い。他のうまい使い道を募集しております。
アンデットなら柊から貰った札と神血の魔力で浄化が出来る。ハマ。
治癒術は傷口をふさぐ程度しか出来ない。状態異常治療は軽いものなら出来る。
聖書があれば意識不明の重体だって治せる。その後、氷河が倒れることになるが。
人の傷を見るのが苦手。そのせいで敏感だし魔力を過剰に消費してしまう。
至って健康的で病気とは無縁だった。
鍛えているはずだけど、細くてあまり筋肉の見えない四肢を気にしている。
理由は舐められたくないから。身体は柔らかい。ハイキックだっていい高さまで上がる。
肌は白く、紅い血が映える程。綺麗好きなので汚れもない。
喧嘩している時は相手を煽っていく。スリルが欲しいので相手には本気を出してもらいたい。
その本気の相手を倒すことに優越感を覚えている。危ないやつだ。
目標は芳示と島原。高すぎる壁である。
殴るよりは蹴りの方が多いかもしれない。でも、仲間内は殴ることが多い。
ツンデレ。最近はデレデレしてきている。
本命は恭二。茅野は同じ神血として心配なだけ。
恭二に対する独占欲も強まってきている。恭二の為に喜んで血を捧げ、他人の血を吸う事を好まない。
深夜の相手も大体恭二。恭二がやれといったプレイは喜んでする。
マゾヒストで変態的。優しくよりは激しくされたい。
恭二の吸血の傷を残しており、触れて淡い痛みを楽しんでいることも。
誘い受けの強気受け。どこまでも強気。へし折れることがない為、逆に加虐心をそそる。
剣が苦手。切っ先を向けられるとトラウマを思い出して震える。レイゼーの武器なら尚更。
コネクションが広く、総受けが可能。皆、本気かどうかはともかく氷河に興味を持っている。
「ド変態が」「死ね」「気安く触るな」「近寄るな」「寝言言うな」と絶対零度の罵倒の言葉が簡単に出てくる。
だが、それがそそる。もっと罵ってください。
「こんなんで喜ぶのかよ、ほんと変態だな」「踏んでください、ってか?」「今度はどこ狙ってやろうか?」「まだまだ暴れたりねぇって!」「かかってこいよ、そんなもんじゃないだろ?」「バーカ、弱いんだよ」
ドSっぽくて煽るようなセリフとかも好きだ。泣かしたくなる。
戦う時は冷静に楽しんでます。格下でない限りは掛け声しか出ない。
アクロバティックに動くことが多い。スピードタイプ。
怒涛の萌え要素列挙。
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