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私の世界はさながら夢の世界!
・神血の魔力を相手に行使されちゃうとかよくね?
氷河が捕まって、敵の描いた魔方陣に繋がれて、敵の都合で魔力が引きだされる、みたいな。
神血だったら恭二とか吹非は弱点つけるし。
そうでなくても光の魔力は使い方によっては危険。
氷河でも制御できない神血を、強引に使われていく感じ。負担も半端じゃない。
氷河を道具としてみたいんだな、うん。
暴走とか引き起こしてみたいもんな。
最終的に意識まで奪われて神様になっちゃうとかでもいい。
神様の適正が最も高いのは茅野だけど、それを庇う形で。
ミシアとかがすごく悪役な話だな。
そんで、翼まで生えちゃって誰の言葉も聞こえずに全員を光魔術で襲う、みたいな。
そっからのかっこいい救いに憧れちゃいます。
・推進ステップメモ
・夏都フラッグ
不幸の塊である彼が避雷針となってみる話。
「ほら、何か役に立てればいいな、って思ってさ」
・水城
水城が氷河を連れて柊神社に帰って、真実を知ろうとする話。
お父さんとして柊 木蓮。
「親父、俺は神血と何が違うんだ?」
・光輝チェンジ
白河が過去を振り返りつつ、今の企みを話す話。
鳩ヶ谷の活躍どころ。
「そうだな、今度は街を裏から支配してみるか?」
氷河が捕まって、敵の描いた魔方陣に繋がれて、敵の都合で魔力が引きだされる、みたいな。
神血だったら恭二とか吹非は弱点つけるし。
そうでなくても光の魔力は使い方によっては危険。
氷河でも制御できない神血を、強引に使われていく感じ。負担も半端じゃない。
氷河を道具としてみたいんだな、うん。
暴走とか引き起こしてみたいもんな。
最終的に意識まで奪われて神様になっちゃうとかでもいい。
神様の適正が最も高いのは茅野だけど、それを庇う形で。
ミシアとかがすごく悪役な話だな。
そんで、翼まで生えちゃって誰の言葉も聞こえずに全員を光魔術で襲う、みたいな。
そっからのかっこいい救いに憧れちゃいます。
・推進ステップメモ
・夏都フラッグ
不幸の塊である彼が避雷針となってみる話。
「ほら、何か役に立てればいいな、って思ってさ」
・水城
水城が氷河を連れて柊神社に帰って、真実を知ろうとする話。
お父さんとして柊 木蓮。
「親父、俺は神血と何が違うんだ?」
・光輝チェンジ
白河が過去を振り返りつつ、今の企みを話す話。
鳩ヶ谷の活躍どころ。
「そうだな、今度は街を裏から支配してみるか?」
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